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中学受験首都圏最大級の合格実績

「新カリキュラム・スタートダッシュ」キャンペーンのご案内。2011年2月26日(土)19:00まで。◎2011年入試で、合格実績を出した講師をすぐにご紹介します。◎ この期間中にお申込みされた場合、入会金が半額となります。◎ 「他では聞けない 2011年最新中学入試・傾向リポート」を進呈します。

カリキュラムの変わり目は、とても重要です

2012年2月から、どの塾も中学受験の新しいカリキュラムに入りました。
学年は変わっていませんが、実質的には新学年を迎えたと言えます。特に、小学5年生は、新小6の内容に入り本格的な受験態勢に入ることになります。

家庭教師の一橋セイシン会では、この時期とても重要と考えています。

「中学受験生はいつも大事なのでは?」
とおっしゃられるかもしれません。しかし、2月は次のような理由でとても大切と考えています。

中学受験生にとって、2月が大切な理由

カリキュラムが難しくなる

当たり前のことですが、新学年のカリキュラムになるということは、今までより内容が難しくなるということです。ですので、今までと同じやり方で勉強していると、今まで以上に消化できていない単元を増やす確率が高くなります。
お子さんの学習状況がうまくいっている方は問題ないですが、そうでない方は、未消化単元、苦手分野をこれ以上増やさない対策が必要となります。
内容が難しくなる2月だからこそ、今までとは違う別のやり方で対策をするのがベストです。

成績が停滞しているお子さんは、この時期に流れを変えるべき

新学年のカリキュラムになると、お子さんもフレッシュな気分になります。さあこれから頑張ろうという気になります。(4月になると、今年はやろうと思うのと同じです)。

勉強面でも同じです。
多くの中学受験生が、2月を期に気分を一新して頑張り始めます。一つ上の先輩が実際に受験するのを目の当たりにしているというのも、頑張り始めるきっかけとなります。

ただ、頑張ろうと思って始めたのに、それが結果として出なければどうなるでしょうか?

頑張っても結果が出ないことに対して、やる気をなくし、そのまま1年間停滞するということも考えられます。

何事も出だしは重要です。
この新カリキュラムになった時こそ、軌道修正し良いスタートを切るようにしてください。このカリキュラムの変わり目はきっかけなのです。それを活かし、お子さんが伸びるきっかけを作ってください。

6年生は、残り6ヶ月でカリキュラム終了する

どの学年の方もこの時期は重要ですが、特に小学校6年生の方は、受験まで残り1年です。
進学塾に通われている方の場合、6年生のカリキュラムは7月途中で終了します。ですので、6年生のカリキュラムは2月から7月の6ヶ月しかないということになります。
多くの進学塾では、7月以降、志望校対策など本格的な入試対策に入ることになります。

つまり、志望校対策に入る前に、今までのカリキュラムは一通りマスターするのが理想です。そうしないと、夏以降の志望校対策に支障が出ます。

では、この6ヶ月にやるべきこと挙げてみましょう。

  • ・授業で、現在やっているところの予習・復習
  • ・未消化単元の復習
  • ・月例テストなどの対策
  • ・苦手教科の克服

これらをこの6ヶ月間でやらなければなりません。
特に、苦手科目や未消化単元の多い方は、できるだけ早目に対策をしてください。

このような理由で、私たちはこの2月が中学受験生にとって、とても重要だととらえています。ですので、現状に不安のある方は、何らかの対策をとられてはいかがでしょうか?

家庭教師の一橋セイシン会では、中学受験生の方のために、この2月に以下のキャンペーンを用意しました。まずは、内容をご確認ください。

「新カリキュラム・スタートダッシュ」キャンペーンについて。◎2011年度入試で、合格実績を出した講師をすぐにご紹介します。◎この期間中にお申込みされた場合、優待受講券4時間分を進呈します。◎「学校説明会・特別リポート(主要中学・約80校)」を進呈します。◎受付期限は、2月29日(水)19:00までです

専門的なことは、専門家にお任せください!

中学受験は特殊です。実際にお子さんをご指導されている保護者の方であれば、お分りいただけると思います。教え方一つ取ってみても、「中学受験流」のやり方で教えないと、お子さんが返って混乱することになります。

もし、今後の対策に不安があれば、「中学受験の専門家に頼る」ということもご検討されてはいかがでしょう?
専門的なことは、専門家に任せいただいた方が良い結果がでることが多いからです。試行錯誤しながら勉強するよりも、早く結果の出せるやり方に切り替えてみてはいかがでしょうか?

「プロ家庭教師」をつけて
大幅に成績が伸びたお子さんの例を一部紹介
↓  ↓  ↓

「開始1ヶ月で偏差値10アップ!」
「偏差値68は夢のようでした!」

【合格校】
 駒場東邦
(神奈川県横浜市 T.H君)

【合格校】駒場東邦(神奈川県横浜市 T.H君)
「偏差値50台から慶應中等部に合格」
「3ヶ月で結果が出た!」

【合格校】
 慶應中等部、立教新座、サレジオ学院、本郷
(東京都大田区 N.H君)

【合格校】慶應中等部、立教新座、サレジオ学院、本郷(東京都大田区 N.H君)
「偏差値30台から60台に!」
「偏差値が20以上も伸びました」

【合格校】
 東京女学館
(東京都渋谷区 R.Hさん)

【合格校】東京女学館(東京都渋谷区R.Hさん)
「偏差値53から69に!」
「本人も周囲もびっくり!」

【合格校】
 国学院久我山(ST)、桐光、桐蔭
(東京都世田谷区 T.K君)

【合格校】国学院久我山(ST)、桐光、桐蔭(東京都世田谷区 T.K君)
「偏差値40台前半から巣鴨に合格」
「小5後半から成績が落ちていました」

【合格校】
 巣鴨
(東京都江戸川区 K.O君)

【合格校】巣鴨(東京都江戸川区 K.O君)
「合格率30%から合格!」
「1ヵ月たたずに偏差値7アップ!」

【合格校】
 女子学院、市川、東邦大東邦、栄東
(東京都台東区 K.Oさん)

【合格校】女子学院、市川、東邦大東邦、栄東(東京都台東区 K.Oさん)

これらは数多くの合格者のうちのほんの一例です。
進学塾で伸び悩んでいたお子さんが、大幅に成績を伸ばし、第一志望校に合格しています。

中学受験専門のプロ家庭教師がお子さんにできることを大まかにまとめるこうなります。

「中学受験の正しい勉強のやり方を教えます(ほとんどのお子さんが自己流で勉強しています)」「苦手単元、不得意科目を解消します」「家庭学習でどうすべきかを教えます」「日能研、SAPIX、四谷大塚、早稲アカ、栄光、市進、啓明舎、希学園など、進学塾のクラスを上げます」「進学塾に通っていないお子さんでも、志望校に合格できる対策をします」

まずは資料請求から!

キャンペーン期間は、2月29日(水)19:00までです。
ですので、家庭教師にご興味ある方は、まずは私たちの会の詳しい資料「知らないと損する中学受験資料・一式」をご請求下さい。

また、お急ぎの方、すでに家庭教師をお探しの方は、下記のフリーダイヤルよりお問い合わせください。ご連絡、お待ちしております。

家庭教師の一橋セイシン会
スタッフ一同

お問い合わせ・資料請求はこちらから
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