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日能研対策コース

中学受験 進学塾別対策コース - 日能研

日能研

日能研テキスト

日能研は、言わずと知れた中学受験の最大手塾です。

御三家クラスの難関中学から中堅校まで、幅広く合格実績を出しています。
また、公開テストのたびにもらえる成績資料や学校資料など、情報が豊富なのも強みです。

ただ、どうしても生徒数が多すぎるため、なかなか生徒一人ひとりに行き届いたサポートはできていないようです。

このページでは、日能研生にありがちな落とし穴、短期間で成績を改善し、クラスアップする方法、偏差値が届いていなくても合格できるノウハウなど掲載した、無料の特別小冊子をプレゼントしています。

日能研のご家庭にはかなり参考になるはずですので、ぜひ、今後のお子さんの受験勉強にお役立てください。

頑張っているのに成績が上がらない・・・
日能研の落とし穴とは?
□ クラスアップできる勉強法が分からない
□ 上位クラス(G、R)になかなか入れない
□ 自宅学習(授業のフォロー)がうまくいっていない
□ カリテは良いのに、公開テスト・センター模試で結果が出ない
□ 子供が「授業は分かる」というが、自力だと問題が解けない
□ 宿題(栄冠)に追われていて、カリテの復習ができない
□ 本科テキストの解説が分かりづらく、親が教えられない
□ 日特だけでは、志望校対策に不安がある
□ 個別(ユリウス)にも通っているが、結果が出ていない
一つでもお子さんに当てはまることはないでしょうか?
日能研で成果が出ていないお子さんの場合、
授業 → 自宅学習 → カリテ → 公開テスト(センター模試)
この流れがうまくいっていないケースが多いようです。
具体的には以下のようなパターンです。
日能研で伸び悩むお子さんの例
    毎週、次々と新しい単元に進む
            ↓
    授業で理解しきれないところが増えていく
            ↓
    保護者の方も、自宅学習のフォローがうまくいかない
      (やり方がわからない)
            ↓
    カリテで点数が取れない
            ↓
    次の週も、宿題(栄冠、強化ツール)に追われてしまう
            ↓
    なので、カリテの復習、苦手単元の克服ができない
            ↓
    理解不足のところがそのままになってしまう
            ↓
    当然、公開テスト(センター模試)でも点数が取れない
            ↓
    以前の範囲が理解不足のままなので、次の範囲も理解不足に

日能研で成績が伸び悩んでいるお子さんの場合、こうした悪循環になっているケースがよくあります。
また、成績が下がってきても、日能研から自宅学習のやり方のアドバイスや、個別に対策をしてくれるわけではありません。
ですので、保護者の方も対策方法がわからず、試行錯誤されてしまうケースがかなり多いようです。

日能研でいい成績を取るには?
クラスアップするには?

では、どうすれば日能研で成績・クラスを上げていけるのでしょう?
日能研がどんな進学塾なのか、長所・短所を分析した上で、対策をお話ししていきたいと思います。

テキスト・教材

テキストは、「本科テキスト(授業用)」「栄冠への道(自宅学習用)」の2本立てです。

日能研テキスト

さらに「強化ツール」「計算と漢字」「メモリーチェック」といった教材も使用して学力アップ、難関校合格を目指していきます。

自宅用テキストの「栄冠」は演習問題がメインで、解らないことがあれば「本科テキスト」の解説を確かめれば解決できるようになっています。
ただ、実際には解説が分かりづらく、教えるのに苦労される保護者の方が多いようです。

宿題

以前は、基本的に宿題はほとんど出さないスタイルでしたが、ここ数年様変わりしました。校舎にもよりますが、「栄冠」「強化ツール」を中心にかなりの量の宿題が出されるので、お子さんの負担もかなりのものになります。
また、お子さんが自宅で「栄冠」をやっていて途中で分からないところがあっても、「本科テキスト」の解説が解りづらいので、なかなか解決できずに時間ばかりかかってしまい、しなくてもいい苦労をするケースが多いようです。

クラス編成

クラスは、2週間に1回以上実施される「カリキュラムテスト(通称カリテ)」の成績順に決まります。
さらに、他にも「実力判定テスト」「公開テスト(センター模試)」が実施され、偏差値、志望校の合否判定も出されます。

テスト内容にも特長があります。まず、全クラスの生徒が必ず解く「共通問題」があります。
その他に、Mクラス以上は「応用問題」、Aクラスのお子さんは「基本問題」をそれぞれ解く形式になっています。
つまり、クラスによって難易度が完全に分かれています。

このようにクラス編成が、上位クラスと、それ以下の中間・下位クラスとで境界線がハッキリしているので、上位校を狙うのであれば、当然、上位クラスをキープすることが必要不可欠になってきます。

選択講座・特別講座

通常カリキュラム以外にも、「記述対策クラス」など、さまざまな単科(選択・特別)講座が開設されます。
半強制的に取らされる雰囲気もあるようですが、お子さんに本当に必要なものだけを取るように気をつけてください。
なぜなら、まだ基礎・基本ができていないお子さんがあれもこれも講座を取ると、復習の時間が十分取れなくなり、結果的にマイナスになってしまうこともあるからです。

日特(志望校対策コース)

日能研の志望校対策は、6年生からスタートする「日特」です。
この日特は前期・後期と別れています。

前期の日特は、入試レベルの問題を幅広く演習して実力を養成していきます。
各中学校の傾向に絞り込んで対策するわけではないので、早い段階で受験校を決めているご家庭にとっては、やや物足りない内容かしれません。

ですので、難関上位校を目指すご家庭は、日特には通わず、春先から独自に志望校対策をやっている方がかなりいらっしゃいます。

秋以降の後期の日特では、過去問を中心とした学校別の対策に入ります。
ただし、次のような場合は、ご家庭ごとに独自の志望校対策が必要です。

   ・志望校の対策クラスに入れなかったお子さん
      (=成績が届いていないケース)

   ・トップ校を目指しているお子さん
      (=日特のレベルでは足りないケース)

上記のような場合には、日特の内容(レベルや演習する過去問など)が、お子さんが志望校に合格するための対策になってないので、独自に志望校対策をする必要があります。

日能研はあくまで集団塾・・・
ですから、個別対策は期待できないのです

現在、お子さんの勉強はいかがでしょう?
順調に伸びていらっしゃるでしょうか?
もし仮に、現在お子さんが思うような成果を出せていないようでしたら、何らかの対策が必要です。
場合によっては、大幅に勉強方法を切り替えていく必要もあります。
ですが、残念ながら、日能研は個別対策をしてくれるところではありません。
この対策は、ご家庭でやるしかないのです。
「日能研専門・家庭教師」による指導とは?
もし、保護者の方だけで今後の対策にご不安があるようでしたら、私たちの会の「日能研・専門家庭教師」をご検討されてはいかがでしょう?
私たちの会では、毎年たくさんの日能研に通うお子さんを私立中学に送り出しています。
日能研のカリキュラムや教材はもちろん、お子さんの成績・苦手科目・志望校などに合わせた的確な対策ができます。
さらに、私たちの会には、
・日能研で指導経験のある、ベテランのプロ家庭教師
・中学受験のときに日能研に通っていた、学生家庭教師
が多数在籍しています。
もちろん、この講師たちは日能研について熟知している講師です。
ですから、どうやって勉強すれば日能研で成績を上げられるのか分かった上で指導をすることができます。
私たちの会の「日能研対策コース」でできることをまとめると以下のようになります。

 塾の授業で理解できなかったところを理解させます
 効率的な家庭学習のスケジュールを立てていきます
 本科テキスト、栄冠、強化ツールの完全準拠した指導をします
 カリテ、公開テスト(センター模試)対策をしてクラスを上げます
 カリテの復習、見直しを完璧に行います
 苦手単元・分野を克服させます
 偏差値が届いていなくても合格できる、志望校別の専門対策をします

細かくいうともっとありますが、まとめるとこうなります。
pageLink用
まずは、
無料小冊子「日能研攻略・必勝法」と
「知らないと損する中学受験資料」一式を
ご請求ください
ただ、いきなり家庭教師といわれても、いろいろご不安もあるかもしれませんよね。
ですので、まずは、無料特別小冊子「日能研攻略・必勝法」と、私たちの会の資料「知らないと損をする中学受験資料・一式(無料)」をご請求いただければと思います。
無料小冊子と、資料の中身は以下の通りです。
日能研生用特別資料
プレジデントファミリー特別編集版

「知らないと損する中学受験資料」

中学受験資料①
中学受験資料②
中学受験資料③
中学受験資料④
中学受験資料⑤
中学受験資料

※上記の資料はすべて無料で進呈しています。

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現在、お子さんの勉強はいかがでしょう?
順調に伸びていますでしょうか?
もしも、思うように結果が出ていないようでしたら、私たちの会の「日能研専門・家庭教師」がお役に立てるはずです。
お子さんの勉強に少しでも不安材料がある方は、今すぐ下記のフリーダイヤルよりお問い合わせください。
状況を詳しくお聞かせいただければ、具体的な解決策をアドバイスできます。
もちろん、家庭教師をやるかどうか迷っている段階でのお電話でも大丈夫です。
決して、最後の最後までお子さんの可能性を諦めないでください。
やり方を変えれば、お子さんの成績は変えることができます。
お子さんの第一志望校合格を心よりお祈りしています。
家庭教師の一橋セイシン会
スタッフ一同
フリーダイアル0120-03-1284
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進学塾別対策

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