| 6年生 中学入試まで |
あと 日 | 5年生 中学入試まで |
あと 日 | 4年生 中学入試まで |
あと 日 |
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一橋セイシン会には、早稲田アカデミーで指導経験のあるベテランプロ家庭教師が多数在籍しています。この講師たちは全員、早稲田アカデミーのカリキュラムや教材について熟知している講師たちです。
もし仮に現在、お子さんが早稲田アカデミーで期待する結果を出せていないようでしたら、解決策として、私たちの会の「早稲田アカデミー・専門家庭教師」をご検討いただければと思います。
お子さんの現状を変えるためのパートナーとして、お役にたてるはずです。
ご興味のある方は、まずは私たちの会の詳しい資料をご請求ください。また、資料をご請求いただいた方には、私たちの会のプロ講師の指導ノウハウを詰め込んだ無料小冊子「早稲田アカデミー攻略・必勝法」を進呈しています。
早稲アカのご家庭には参考になる内容ですので、ぜひ今後のお子さんの受験勉強にお役立ていただければと思います。
一橋セイシン会の早稲田アカデミー・専門家庭教師ができること
私たちの会の講師がお子さんにできることをまとめると以下のようになります。
・6年生の4月、6月、8月にある選抜試験でSSクラスに入れる対策
・早稲アカのクラスの上げ方を教えます
・志望校のNNクラスに入るための対策をします
・予習シリーズ・Wベーシックのフォロー
・授業で理解できなかった問題は、100%理解できるようにします
・宿題がはかどる、効率的な勉強法を教えます
・ケアレスミスをなくします
・苦手分野は短期間で克服させます
(必要があれば基礎までさかのぼり教えます)
・週例テストで、すぐに点数アップできるポイントを教えます
・実力テスト(月例テスト、合不合)でいい成績を取るための対策をします
・早稲アカに合わせた、効率的な学習スケジュールを立てます
・最終的には、お子さんの志望校に合格させます
細かくいうともっと色々ありますが、大まかにいうとこうなります。
早稲田アカデミーの特徴
早稲田アカデミーは、体育会系熱血指導で有名で、他塾にくらべ元気な講師が多いのが特徴です。ここ数年は、早慶だけでなく、御三家や筑駒など、難関中学の合格実績も飛躍的に伸ばしています。
他の進学塾と比べると授業時間が長く、夏期講習以外の合宿、大量に出される宿題(講師によって多少ちがいますが)などハードなカリキュラムが特徴です。
テキスト・宿題
基本的に、早稲田アカデミーの授業は四谷大塚のカリキュラムに沿って進められます。
テキストは、四谷大塚の「予習シリーズ」と、予習シリーズをかみ砕いた内容の「Wベーシック」がメイン教材となります。

早稲アカは、この2つの教材から大量に宿題が出される、典型的な大量演習型の進学塾です。
やることが山積みなので、中堅レベルの学校(偏差値55くらいまで)を志望校にしているお子さんの場合、テキスト・問題の取捨選択が大切になります。
テスト・クラス編成
早稲田アカデミーは、他の大手進学塾に比べると、比較的少人数制のクラスです。
クラスは、毎週の「週例テスト(YT)」や「月例テスト(総合回)」の成績によって決まります。
当然、難関校を目指すお子さんは上位クラスをキープすることは必須です。毎回のテストで、安定して高得点を取れることが求められます。
SS選抜クラス・NNコース
早稲田アカデミーでは、5年生になると難関中学の対策準備をする「SS選抜クラス」が設置されます。さらに、6年生になると、志望校別の対策コースである「NNクラス」も開講します。
早稲田アカデミーに通うお子さんが、御三家・早慶といった難関・上位校を目指すには、この「SS選抜」と「NNクラス」に入り、ハイレベルな授業についていくことが不可欠と言えるでしょう。
またご存知の通り、選抜テストは、5年生で4回、6年生で3回しか行われません。ですから、少ないチャンスをものにして確実にクラス入りする必要があります。もちろん、一度選抜クラスに入ったあとは、受験本番までクラスキープすることが必須です。
それから、「志望校のNNクラスに入れなかった」「うちの子の志望校と違うNNクラスに入ってしまった」という場合は要注意です。
この場合は、ご家庭ごとに独自に志望校対策が必要になります。なぜなら、目標校合格に必要なことと、やっている対策がズレてしまうからです。
早稲アカ任せになっていると、「一生懸命にやればやるほど、合格へ遠回りしている」という状況になりかねません。
























